みなさんこんにちは、シズカです
レーコさん、オメデタですね。おめでとうございます
2人目、というお友達は多いのですが、3人目、となると私の周りでもガクッと減ります。なにがともあれ、くれぐれもお大事にしてくださいね。
しばらくブログも「おしゃべり♪ア・ラ・モード」もお休みになってしまうのでしょうか、ちょっと寂しい気もしますが、私個人としては、すぐ近くに住んでいるわけで、約束しなくてもいつでもおしゃべりができるわけで、純粋に楽しみが増えた、というところです。
今回は何キロ増えるんでしょうね・・・私の知る中ではレーコさんは一、二を争う体重の増えない妊婦さんでしたから。
レーコさんのお休みに合せたわけではなかったのですが、実は先週は私がブログをお休みさせていただきました。というのは、二人の子ども達の入院騒ぎ
がありまして・・・それどころではなかったんです
結果としては2人ともはやりのロタウィルスによる腸炎。脱水がひどかったので入院になってしまった、というわけです。お姉ちゃんの症状の方が重く、入院もお姉ちゃん1人だけでも良かったのですが、病院側から夜も含めての付き添いの指示があって、本調子でない弟君とママを離すわけにもいかず、結局3人での入院になったというわけです。
弟君は “今はおさまっている、とはいっても下痢も嘔吐もあったんでしょ?”の一言で血液検査、点滴にいたりました。正についで点滴、ついで入院でした。
子ども用のベットを2つくくりつけてそこで3人5日間過ごしました。点滴がとれるまでは2人が動くと管が絡まってしまい、何回もナースコールをしたりしました。
食事
は案の定量が多く、2人分出してもらって、それぞれが残すのでそれをまるまる私がいただきました。まともな食事を摂れていなかった私にとっては、食費も倹約できて一石二鳥、バランスのいい食事をいただけて助かりました
いったいどこからもらったのか・・・先生曰く、
「今はウイルスが巷でゴロゴロしていますから、どこからもらったとしてもおかしくはないですよ」
「そしてその子の抵抗力の問題もあるかもしれませんが、体内に入ったウィルスの量が問題だったんでしょうね」と。
さらに、「どんなに早くに病院へ連れて行ってお薬を処方してもらったからといっても、今回の場合は結果は同じだったかもしれないですね」とも。
そもそも弟君の発症が先だったことを考えると、ウイルスをもらったのは弟君だけで、 お姉ちゃんは弟君からうつってしまったのではないか、と思います。
うがい、手洗いがまだ上手にできない年齢(月齢)の乳幼児は直接体内に取り込んでしまう可能性が高いということなのでしょうか、だとすると、やはりいくらおっぱいちゃんだからといっても、安心はできないし、細心の注意が必要になってきますね。
入院中、比較的元気だった弟君はマイブームのブーブー
に夢中でした。救急車のサイレンの音が聞こえてくるとおっぱい中でも口の動きがピタッととまるんですよね。また実際に患者を乗せた救急車が入ってくるシーンを病室から眺めては満足げでした。
突然の入院だったので、冷蔵庫の中身が気になってしまい、一部レーコさんに使ってもらうべくお渡ししたんです。そうしたら、先日その材料でスープを作ったから、といってわざわざ持ってきてくれました。
身重なのに・・・どうもありがとうございます。おいしくいただきました
スープの冷めない距離、正にその通りでした。ごちそうさまでした。